2024年9月21日の「世界アルツハイマーデー」を前に、認知症について患者と共に話し合うシンポジウが17日、東京都内で開かれ、診断や支援のあり方、患者や家族の声を聞くことの重要性などが話し合われました。
シンポジウムの後半では、東京都が進めている認知症ケア(日本版BPSDケアプログラム)について、東京都医学総合研究所 社会健康医学研究センターの西田 淳志センター長が解説しました。
その内容が日本テレビのweb記事に紹介されています。
https://news.ntv.co.jp/category/society/175afbbd89964ca69f1abc39a4075e67
