logo

[無題]

研究成果2021:政策的貢献

研究成果menu

研究成果:その他

【政策的貢献】都内主要繁華街における滞留人口モニタリング データ分析結果が更新されました.(最新データ 7/26)

2021年7月27日 00時00分 重要

都医学研の新型コロナウイルスに関する研究特設ページにおいて、都内主要繁華街における滞留人口モニタリングのデータ分析結果が更新されました。データ分析の要点は以下の通りです。

夜間滞留人口は4週連続で減少(5週前(6/20-26)比:22.4%減)。昼間滞留人口も3週連続で減少(4週前(6/27-7/3)比:17.1%減)。

緊急事態宣言後の直近2週間では、夜間滞留人口は18.9%減(前週比:6.5%減)、昼間滞留人口は 13.7%減(前週比:6.7%減)。夜間滞留人口のうち18~20時は 20.0%減(前週比:3.9%減)、22~24時は 12.7%減(前週比:5.5%減)。

前回(3回目)の宣言後2週間では、18~20時は 47.3%減、22~24時は48.5%減少。今回の宣言による夜間滞留人口の減少幅は、前回の宣言によるそれと比べ ½ 以下にとどまっている。ハイリスクな深夜帯(22~24時)の滞留人口は4週連続で減少してはいるものの依然として高い水準。

繁華街別夜間滞留人口:上野、池袋は、高い水準で推移。新宿二丁目は増加が続いている。銀座、六本木、歌舞伎町、渋谷では減少。

ステイホーム指標:居住地から5キロ圏内、3キロ圏内で生活を完結する都民の割合の7日間平均は、57.7%、49.3%。先週より3.3%、3.6%それぞれ増。連休の影響により上昇するもGW中の水準には届かず。

詳細は次のリンクよりご覧ください。(特設ページ)

政策的貢献 新型コロナ人流分析

【政策的貢献】第55回東京都新型コロナウイルス感染症モニタリング会議に出席しました.

2021年7月21日 00時00分

東京都では新型コロナウイルス感染症の感染状況、医療提供体制の分析の報告等を議題とする新型コロナウイルス感染症モニタリング会議を開催しています。

去る令和3年7月21日に開催されたモニタリング会議において、社会健康医学研究センター 西田センター長より資料提供を行いました。

詳細は次のリンクよりご覧ください。

(動画) (資料一覧)

政策的貢献 新型コロナ人流分析

【政策的貢献】第44回新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボードへの資料提供を行いました.

2021年7月21日 00時00分

「新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボード」は、新型コロナウイルス感染症対策を円滑に推進するに当たって必要となる、医療・公衆衛生分野の専門的・技術的な事項について、厚生労働省に対し必要な助言等を行うものです。

令和3年7月21日に開催された第44回新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボードに、社会健康医学研究センター 西田センター長より資料提供を行いました。

詳細は次のリンクよりご覧ください。

(新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボード 第44回資料リンク)

政策的貢献 新型コロナ人流分析

【政策的貢献】都内主要繁華街における滞留人口モニタリング データ分析結果が更新されました.(最新データ 7/19)

2021年7月20日 00時00分 重要

都医学研の新型コロナウイルスに関する研究特設ページにおいて、都内主要繁華街における滞留人口モニタリングのデータ分析結果が更新されました。データ分析の要点は以下の通りです。

夜間滞留人口は3週連続で減少(4週前との比較:16.2 % 減)、昼間滞留人口も2週連続で減少(3週前との比較:10.6% 減)。

緊急事態宣言発出後の直近1週間では、夜間滞留人口は 12.4% 減、昼間滞留人口も 7.0% 減。酒類提供停止要請によって、18~20時の滞留人口の減少が顕著。

ハイリスクな深夜帯(22~24時)の滞留人口の減少は 7.2% にとどまり、依然として高い水準で推移している。

前回(3回目)の宣言発出直後1週間では 22~24時の滞留人口は 28.1% 減少していた。それに比べると今回の宣言発出後の出足はかなり緩やか。2週目(今週中)に連休を活用してどこまで減らせるかが重要となる。

繁華街別夜間滞留人口:上野、池袋、歌舞伎町、新宿二丁目は減少。銀座、渋谷で横ばい。六本木で微増。渋谷と六本木の深夜帯滞留人口が増加している。

ステイホーム指標:居住地から5キロ圏内、3キロ圏内で生活を完結する都民の割合の7日間平均は、54.4%、45.7%。先週より0.1%減にとどまる。連休を使って宣言2週目にステイホーム率を上昇させる必要あり。

詳細は次のリンクよりご覧ください。(特設ページ)

政策的貢献 新型コロナ人流分析

【政策的貢献】第54回東京都新型コロナウイルス感染症モニタリング会議に出席しました.

2021年7月15日 00時00分

東京都では新型コロナウイルス感染症の感染状況、医療提供体制の分析の報告等を議題とする新型コロナウイルス感染症モニタリング会議を開催しています。

去る令和3年7月15日に開催されたモニタリング会議において、社会健康医学研究センター 西田センター長より資料提供を行いました。

詳細は次のリンクよりご覧ください。

(動画) (資料一覧)

政策的貢献 新型コロナ人流分析

【政策的貢献】第43回新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボードへの資料提供を行いました.

2021年7月14日 00時00分

「新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボード」は、新型コロナウイルス感染症対策を円滑に推進するに当たって必要となる、医療・公衆衛生分野の専門的・技術的な事項について、厚生労働省に対し必要な助言等を行うものです。

令和3年7月14日に開催された第43回新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボードに、社会健康医学研究センター 西田センター長より資料提供を行いました。

詳細は次のリンクよりご覧ください。

(新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボード 第43回資料リンク)

政策的貢献 新型コロナ人流分析

【政策的貢献】都内主要繁華街における滞留人口モニタリング データ分析結果が更新されました.(最新データ 7/12)

2021年7月13日 00時00分 重要

都医学研の新型コロナウイルスに関する研究特設ページにおいて、都内主要繁華街における滞留人口モニタリングのデータ分析結果が更新されました。データ分析の要点は以下の通りです。

夜間滞留人口は2週連続で緩やかに減少(前週比:2.5% 減少)。昼間滞留人口も直近1週間で減少に転じる(前週比:4.2% 減)。連日の雨、新規感染者数急増アナウンス、緊急事態宣言アナウンスなどの影響によると思われる。

ハイリスクな深夜帯(22~24時)の滞留人口も2週連続で緩やかに減少しているが、依然として高い水準で推移。

前回の宣言直前に見られた“かけこみ会食”と思われる現象は、今回はほとんど見られず。

繁華街別夜間滞留人口:上野、六本木、渋谷で減少。銀座、歌舞伎町は低い水準で横ばい。新宿二丁目のみ増加が顕著。

居住地から5キロ圏内、3キロ圏内で生活を完結する都民の割合の7日間平均は、54.5%、45.8%。週末が雨でなかった影響によって、先週より1.3%それぞれ減少。

詳細は次のリンクよりご覧ください。(特設ページ)

政策的貢献 新型コロナ人流分析

【政策的貢献】第53回東京都新型コロナウイルス感染症モニタリング会議に出席しました.

2021年7月8日 00時00分

東京都では新型コロナウイルス感染症の感染状況、医療提供体制の分析の報告等を議題とする新型コロナウイルス感染症モニタリング会議を開催しています。

去る令和3年7月8日に開催されたモニタリング会議において、社会健康医学研究センター 西田センター長より資料提供を行いました。

詳細は次のリンクよりご覧ください。

(動画) (資料一覧)

政策的貢献 新型コロナ人流分析

【政策的貢献】第42回新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボードへの資料提供を行いました.

2021年7月7日 00時00分

「新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボード」は、新型コロナウイルス感染症対策を円滑に推進するに当たって必要となる、医療・公衆衛生分野の専門的・技術的な事項について、厚生労働省に対し必要な助言等を行うものです。

令和3年7月7日に開催された第42回新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボードに、社会健康医学研究センター 西田センター長より資料提供を行いました。

詳細は次のリンクよりご覧ください。

(新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボード 第42回資料リンク)

政策的貢献 新型コロナ人流分析

【政策的貢献】都内主要繁華街における滞留人口モニタリング データ分析結果が更新されました.(最新データ 7/5)

2021年7月6日 00時00分 重要

都医学研の新型コロナウイルスに関する研究特設ページにおいて、都内主要繁華街における滞留人口モニタリングのデータ分析結果が更新されました。データ分析の要点は以下の通りです。

宣言解除後2週目は、連日の雨の影響により夜間滞留人口は減少(前週比:2.5%減)。昼の滞留人口は微増(前週比:2.6%増)、週末については減少。ハイリスクな深夜帯(22~24時)の滞留人口は、前回宣言解除後2週目(3月28日~4月3日)の水準と類似。

<参考>:前回宣言解除後も2週目で人流増加が止まる(大阪の感染状況悪化による重点措置検討に関する報道の影響)

直近の実効再生産数(1.1付近)も前回宣言解除後2週目(3月28日~4月3日)と類似。ただし、新規感染者数は、前回宣言解除後2週目の水準よりも高く、感染状況は前回よりも早いペースで悪化している。

繁華街別夜間滞留人口:銀座・六本木・歌舞伎町で減少、上野・新宿二丁目で増加。池袋、渋谷で横ばい。依然として六本木と渋谷の夜間滞留人口の水準は高いことに留意。

【ステイホーム指標】

居住地から5キロ圏内、3キロ圏内で生活を完結する都民の割合の7日間平均は、56%、47%。先週より2%増。連日の雨が影響した可能性。

詳細は次のリンクよりご覧ください。(特設ページ)

政策的貢献 新型コロナ人流分析

【政策的貢献】第52回東京都新型コロナウイルス感染症モニタリング会議に出席しました.

2021年7月1日 00時00分

東京都では新型コロナウイルス感染症の感染状況、医療提供体制の分析の報告等を議題とする新型コロナウイルス感染症モニタリング会議を開催しています。

去る令和3年7月1日に開催されたモニタリング会議において、社会健康医学研究センター 西田センター長より資料提供を行いました。

詳細は次のリンクよりご覧ください。

(動画) (資料一覧)

政策的貢献 新型コロナ人流分析

【政策的貢献】第41回新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボードへの資料提供を行いました.

2021年6月30日 00時00分

「新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボード」は、新型コロナウイルス感染症対策を円滑に推進するに当たって必要となる、医療・公衆衛生分野の専門的・技術的な事項について、厚生労働省に対し必要な助言等を行うものです。

令和3年6月30日に開催された第41回新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボードに、社会健康医学研究センター 西田センター長より資料提供を行いました。

詳細は次のリンクよりご覧ください。

(新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボード 第41回資料リンク)

政策的貢献 新型コロナ人流分析

【政策的貢献】都内主要繁華街における滞留人口モニタリング データ分析結果が更新されました.(最新データ 6/28)

2021年6月29日 00時00分 重要

都医学研の新型コロナウイルスに関する研究特設ページにおいて、都内主要繁華街における滞留人口モニタリングのデータ分析結果が更新されました。データ分析の要点は以下の通りです。

宣言解除後1週間で、夜間滞留人口は18%増、昼間滞留人口は7%増。夜間滞留人口のうち、18~20時の増加が特に顕著。ハイリスクな深夜帯(22~24時)の滞留人口も急増しており、前回宣言解除後1週目(3月21日~3月27日)の高い水準に達する(その2週後には重点措置、4週後には宣言が発令された)。

<参考>:前回宣言解除後1週間(3月21日~3月27日)の夜間滞留人口は 24.8 % 増、昼間滞留人口は 8.8 % 増。ただし、2週目には(大阪の感染状況の悪化の影響を受けて)減少に転じる。

直近の実効再生産数の水準も、前回宣言解除後1週目(3月21日~3月27日)と類似。ただし、新規感染者数は、前回宣言解除後1週目の水準よりも高い。

居住地から5キロ圏内、3キロ圏内で生活を完結する都民の割合の7日間平均は、解除後1週間で各1%減(54%、45%)。

歌舞伎町(横ばい)を除く、6つの繁華街で増加。特に、渋谷、六本木の深夜帯の滞留人口が急増している。

詳細は次のリンクよりご覧ください。(特設ページ)

政策的貢献 新型コロナ人流分析

【政策的貢献】第51回東京都新型コロナウイルス感染症モニタリング会議に出席しました.

2021年6月24日 00時00分

東京都では新型コロナウイルス感染症の感染状況、医療提供体制の分析の報告等を議題とする新型コロナウイルス感染症モニタリング会議を開催しています。

去る令和3年6月24日に開催されたモニタリング会議において、社会健康医学研究センター 西田センター長より資料提供を行いました。

詳細は次のリンクよりご覧ください。

(動画) (資料一覧)

政策的貢献 新型コロナ人流分析

【政策的貢献】第40回新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボードへの資料提供を行いました.

2021年6月23日 00時00分

「新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボード」は、新型コロナウイルス感染症対策を円滑に推進するに当たって必要となる、医療・公衆衛生分野の専門的・技術的な事項について、厚生労働省に対し必要な助言等を行うものです。

令和3年6月23日に開催された第40回新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボードに、社会健康医学研究センター 西田センター長より資料提供を行いました。

詳細は次のリンクよりご覧ください。

(新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボード 第40回資料リンク)

政策的貢献 新型コロナ人流分析

【政策的貢献】都内主要繁華街における滞留人口モニタリング データ分析結果が更新されました.(最新データ 6/21)

2021年6月22日 00時00分 重要

都医学研の新型コロナウイルスに関する研究特設ページにおいて、都内主要繁華街における滞留人口モニタリングのデータ分析結果が更新されました。データ分析の要点は以下の通りです。

GW明けから5週連続で増加していた夜間滞留人口は、先週に入り微減(前週比:0.5%減)。昼間滞留人口も小幅な増加にとどまる(前週比:2.4%増)。リバウンドの兆候が具体的に見え始めたことによる影響か。

前回宣言解除前の水準に比べ、夜間滞留人口は -5.9 %、昼間滞留人口は-7.6 %。(ただし、前回宣言解除後の1週間で夜間滞留人口は 24.8 % 増、昼間滞留人口は 8.8 % 増、昼夜合計は、14.8 % 増。)

実効再生産数は1を超え、リバウンド局面に入りつつある。直近の夜間滞留人口は、前回宣言の解除直前(3月14~20日)の水準と類似。

居住地から5キロ圏内、3キロ圏内で生活を完結する都民の割合の7日間平均は、先週と変わらず、55%、46%。

繁華街別の夜間滞留人口:銀座、六本木、新宿2丁目で微減。上野、池袋で横ばい。歌舞伎町、渋谷で微増。

詳細は次のリンクよりご覧ください。(特設ページ)

政策的貢献 新型コロナ人流分析

【政策的貢献】第50回東京都新型コロナウイルス感染症モニタリング会議に出席しました.

2021年6月17日 00時00分

東京都では新型コロナウイルス感染症の感染状況、医療提供体制の分析の報告等を議題とする新型コロナウイルス感染症モニタリング会議を開催しています。

去る令和3年6月17日に開催されたモニタリング会議において、社会健康医学研究センター 西田センター長より資料提供を行いました。

詳細は次のリンクよりご覧ください。

(動画) (資料一覧)

政策的貢献 新型コロナ人流分析

【政策的貢献】第39回新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボードへの資料提供を行いました.

2021年6月16日 00時00分

「新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボード」は、新型コロナウイルス感染症対策を円滑に推進するに当たって必要となる、医療・公衆衛生分野の専門的・技術的な事項について、厚生労働省に対し必要な助言等を行うものです。

令和3年6月16日に開催された第39回新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボードに、社会健康医学研究センター 西田センター長より資料提供を行いました。

詳細は次のリンクよりご覧ください。

(新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボード 第39回資料リンク)

政策的貢献 新型コロナ人流分析

【政策的貢献】都内主要繁華街における滞留人口モニタリング データ分析結果が更新されました.(最新データ 6/14)

2021年6月15日 00時00分 重要

都医学研の新型コロナウイルスに関する研究特設ページにおいて、都内主要繁華街における滞留人口モニタリングのデータ分析結果が更新されました。データ分析の要点は以下の通りです。

宣言2週目以降、5週連続で繁華街滞留人口は増加(前週比:夜間6%増・昼間3%増)。

直近の実効再生産数、夜間滞留人口は、2月末から3月第1週(2月28日~3月6日)の水準と類似。(3月第1週から1週後には実効再生産数が1以上となる)

居住地から5キロ圏内、3キロ圏内で生活を完結する都民の割合(ステイホーム指標)の7日間平均は、55%、46%と先週からそれぞれ 1% 減少。

繁華街別夜間滞留人口:銀座以外全ての繁華街で増加傾向。六本木、渋谷、新宿二丁目の増加が顕著。

詳細は次のリンクよりご覧ください。(特設ページ)

政策的貢献 新型コロナ人流分析

【政策的貢献】第49回東京都新型コロナウイルス感染症モニタリング会議に出席しました.

2021年6月10日 00時00分

東京都では新型コロナウイルス感染症の感染状況、医療提供体制の分析の報告等を議題とする新型コロナウイルス感染症モニタリング会議を開催しています。

去る令和3年6月10日に開催されたモニタリング会議において、社会健康医学研究センター 西田センター長より資料提供を行いました。

詳細は次のリンクよりご覧ください。

(動画) (資料一覧)

政策的貢献 新型コロナ人流分析

【政策的貢献】第38回新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボードへの資料提供を行いました.

2021年6月9日 00時00分

「新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボード」は、新型コロナウイルス感染症対策を円滑に推進するに当たって必要となる、医療・公衆衛生分野の専門的・技術的な事項について、厚生労働省に対し必要な助言等を行うものです。

令和3年6月9日に開催された第38回新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボードに、社会健康医学研究センター 西田センター長より資料提供を行いました。

詳細は次のリンクよりご覧ください。

(新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボード 第38回資料リンク)

政策的貢献 新型コロナ人流分析

【政策的貢献】都内主要繁華街における滞留人口モニタリング データ分析結果が更新されました.(最新データ 6/7)

2021年6月8日 00時00分 重要

都医学研の新型コロナウイルスに関する研究特設ページにおいて、都内主要繁華街における滞留人口モニタリングのデータ分析結果が更新されました。データ分析の要点は以下の通りです。

宣言2週目以降、4週連続で繁華街滞留人口は増加(前週比:夜間7%増・昼間7%増)。宣言2週目に比べ、夜間滞留人口は 32% 増加、昼間滞留人口は 26% 増加。

直近の実効再生産数、夜間滞留人口は、2月最終週(2月21日~27日)の水準と類似。(2月最終週から2週後には実効再生産数が1以上となった。)

居住地から5キロ圏内、3キロ圏内で生活を完結する都民の割合(7日間平均)は、56%、47%と前週から横ばい。

繁華街別夜間滞留人口:新宿二丁目、歌舞伎町は先週よりも減少。上野、池袋は横ばい。銀座、渋谷で微増。六本木で増加。

都内中心部の主要繁華街以外の夜間滞留人口は宣言延長後は、増加していない。

詳細は次のリンクよりご覧ください。(特設ページ)

政策的貢献 新型コロナ人流分析

【政策的貢献】第48回東京都新型コロナウイルス感染症モニタリング会議に出席しました.

2021年6月4日 00時00分

東京都では新型コロナウイルス感染症の感染状況、医療提供体制の分析の報告等を議題とする新型コロナウイルス感染症モニタリング会議を開催しています。

去る令和3年6月4日に開催されたモニタリング会議において、社会健康医学研究センター 西田センター長より資料提供を行いました。

詳細は次のリンクよりご覧ください。

(動画) (資料一覧)

政策的貢献 新型コロナ人流分析

【政策的貢献】第37回新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボードへの資料提供を行いました.

2021年6月2日 00時00分

「新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボード」は、新型コロナウイルス感染症対策を円滑に推進するに当たって必要となる、医療・公衆衛生分野の専門的・技術的な事項について、厚生労働省に対し必要な助言等を行うものです。

令和3年6月2日に開催された第37回新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボードに、社会健康医学研究センター 西田センター長より資料提供を行いました。

詳細は次のリンクよりご覧ください。

(新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボード 第37回資料リンク)

政策的貢献 新型コロナ人流分析

【政策的貢献】OECD(経済協力開発機構) 公式ウェブサイトにビデオメッセージが公開されました.

2021年5月31日 00時00分

OECD(Organisation for Economic Co-operation and Development, 経済協力開発機構)公式ウェブサイトにおいて、都医学研社会健康医学研究センター 西田センター長(兼 心の健康ユニットリーダー)のビデオメッセージが公開されました。

詳細は次のリンクをご覧ください。(ページ下部 "Agency and well-being")

政策的貢献

【政策的貢献】都内主要繁華街における滞留人口モニタリング データ分析結果が更新されました.(最新データ 5/31)

2021年5月31日 00時00分 重要

都医学研の新型コロナウイルスに関する研究特設ページにおいて、都内主要繁華街における滞留人口モニタリングのデータ分析結果が更新されました。データ分析の要点は以下の通りです。

前週(宣言4週目)に引き続き、3週連続で繁華街滞留人口は増加(前週比:夜間5%増・昼間2%増)。特に20~22時、22~24時の増加が顕著。

前回(2回目)宣言時に比べると、昼間滞留人口(12~18時)および18~20時の滞留人口は低い水準に抑えられているが、一方で20時以降の夜間滞留人口の戻りが早い。

実効再生産数は0.9前後を推移しているが、夜間滞留人口の増加ペースが早いこと、および変異株の影響を考慮すると、実効再生産数が再び1以上に戻るタイミングは第3波の際よりも早い可能性があり警戒が必要。

居住地から5キロ圏内、3キロ圏内で生活を完結する都民の割合(7日間平均)は、56%、47%とわずかに減少傾向。

繁華街別夜間滞留人口:六本木は先週よりも減少。渋谷は横ばい。上野、銀座、新宿二丁目、歌舞伎町、池袋で増加傾向。特に新宿二丁目の増加が目立つ。

詳細は次のリンクよりご覧ください。(特設ページ)

政策的貢献 新型コロナ人流分析

【政策的貢献】第47回東京都新型コロナウイルス感染症モニタリング会議に出席しました.

2021年5月27日 00時00分

東京都では新型コロナウイルス感染症の感染状況、医療提供体制の分析の報告等を議題とする新型コロナウイルス感染症モニタリング会議を開催しています。

去る令和3年5月27日に開催されたモニタリング会議において、社会健康医学研究センター 西田センター長より資料提供を行いました。

詳細は次のリンクよりご覧ください。

(動画) (資料一覧)

政策的貢献 新型コロナ人流分析

【政策的貢献】第36回新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボードへの資料提供を行いました.

2021年5月26日 00時00分

「新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボード」は、新型コロナウイルス感染症対策を円滑に推進するに当たって必要となる、医療・公衆衛生分野の専門的・技術的な事項について、厚生労働省に対し必要な助言等を行うものです。

令和3年5月26日に開催された第36回新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボードに、社会健康医学研究センター 西田センター長より資料提供を行いました。

詳細は次のリンクよりご覧ください。

(新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボード 第36回資料リンク)

政策的貢献 新型コロナ人流分析

【政策的貢献】都内主要繁華街における滞留人口モニタリング データ分析結果が更新されました.(最新データ 5/25)

2021年5月25日 00時00分 重要

都医学研の新型コロナウイルスに関する研究特設ページにおいて、都内主要繁華街における滞留人口モニタリングのデータ分析結果が更新されました。データ分析の要点は以下の通りです。

前週(宣言3週目)に引き続き、2週連続で繁華街滞留人口は増加(前週比:夜間7%増、昼間9%増)。前回(2回目)宣言時の最低値ラインに到達。実効再生産数が1を切りはじめたものの人流増加の影響で再び1以上となる可能性もあり、引き続き警戒が必要。

居住地から5キロ圏内、3キロ圏内で生活を完結する都民の割合(7日間平均)は、56%、48%と前週水準を維持。

繁華街別夜間滞留人口:六本木は先週よりも減少。上野は横ばい。銀座、渋谷、新宿二丁目、歌舞伎町、池袋で増加傾向。

詳細は次のリンクよりご覧ください。(特設ページ)

政策的貢献 新型コロナ人流分析

【政策的貢献】第46回東京都新型コロナウイルス感染症モニタリング会議に出席しました.

2021年5月20日 00時00分

東京都では新型コロナウイルス感染症の感染状況、医療提供体制の分析の報告等を議題とする新型コロナウイルス感染症モニタリング会議を開催しています。

去る令和3年5月20日に開催されたモニタリング会議において、社会健康医学研究センター 西田センター長より資料提供を行いました。

詳細は次のリンクよりご覧ください。

(動画) (資料一覧)

政策的貢献 新型コロナ人流分析

【政策的貢献】第35回新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボードへの資料提供を行いました.

2021年5月19日 00時00分

「新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボード」は、新型コロナウイルス感染症対策を円滑に推進するに当たって必要となる、医療・公衆衛生分野の専門的・技術的な事項について、厚生労働省に対し必要な助言等を行うものです。

令和3年5月19日に開催された第35回新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボードに、社会健康医学研究センター 西田センター長より資料提供を行いました。

詳細は次のリンクよりご覧ください。

(新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボード 第35回資料リンク)

政策的貢献 新型コロナ人流分析

【政策的貢献】都内主要繁華街における滞留人口モニタリング データ分析結果が更新されました.(最新データ 5/18)

2021年5月18日 00時00分 重要

都医学研の新型コロナウイルスに関する研究特設ページにおいて、都内主要繁華街における滞留人口モニタリングのデータ分析結果が更新されました。データ分析の要点は以下の通りです。

宣言開始後 3週目に入り、繁華街滞留人口は夜間・昼間ともに増加に転じている。前週(宣言2週目)に比べ、夜間滞留人口は12%増、昼間滞留人口は8%増。夜間滞留人口は、前回宣言時の最低値ライン。

夜間滞留人口が急減してから2週経過。依然として実効再生産数が1以上を推移。

居住地から5キロ圏内、3キロ圏内で生活を完結する都民の割合(7日間平均)は、56%、48%まで減少。

繁華街別夜間滞留人口:六本木の増加が顕著。上野、銀座、渋谷、新宿二丁目、歌舞伎町は微増。

詳細は次のリンクよりご覧ください。(特設ページ)

政策的貢献 新型コロナ人流分析

【政策的貢献】第45回東京都新型コロナウイルス感染症モニタリング会議に出席しました.

2021年5月13日 00時00分

東京都では新型コロナウイルス感染症の感染状況、医療提供体制の分析の報告等を議題とする新型コロナウイルス感染症モニタリング会議を開催しています。

去る令和3年5月13日に開催されたモニタリング会議において、社会健康医学研究センター 西田センター長より資料提供を行いました。

詳細は次のリンクよりご覧ください。

(動画) (資料一覧)

政策的貢献 新型コロナ人流分析

【政策的貢献】第34回新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボードへの資料提供を行いました.

2021年5月12日 00時00分

「新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボード」は、新型コロナウイルス感染症対策を円滑に推進するに当たって必要となる、医療・公衆衛生分野の専門的・技術的な事項について、厚生労働省に対し必要な助言等を行うものです。

令和3年5月12日に開催された第34回新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボードに、社会健康医学研究センター 西田センター長より資料提供を行いました。

詳細は次のリンクよりご覧ください。

(新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボード 第34回資料リンク)

政策的貢献 新型コロナ人流分析

【政策的貢献】都内主要繁華街における滞留人口モニタリング データ分析結果が更新されました.(最新データ 5/11)

2021年5月11日 00時00分 重要

都医学研の新型コロナウイルスに関する研究特設ページにおいて、都内主要繁華街における滞留人口モニタリングのデータ分析結果が更新されました。データ分析の要点は以下の通りです。

宣言開始後、1週目で急減した夜間滞留人口・昼間滞留人口は、2週目にさらに減少し、2回目の宣言中最低値よりも約25%下回る水準に到達。直近では下げ止まりつつあるも、顕著な増加には転じていない。

宣言開始前の1週間に比べ、夜間滞留人口は51%減少、昼間滞留人口は40%減少。

居住地から5キロ圏内、3キロ圏内で生活を完結する都民の割合(ステイホーム指標)は、63%、55%。2回目の宣言期間中の最高値までには到達しなかったものの、酒類提供自粛により、近隣での会食・飲酒は2回目の宣言時より抑制されている可能性(特に市町村)。

繁華街別夜間滞留人口:六本木は下げ止まり,池袋は微増。上野、渋谷、銀座、新宿二丁目は、減少継続。

近隣三県(神奈川県・千葉県・埼玉県):3県ともに2回目の緊急事態宣言中の最低値ライン付近まで繁華街滞留人口減少するもすでに下げ止まり。神奈川では昼間滞留人口が増加に転じている。

詳細は次のリンクよりご覧ください。(特設ページ)

政策的貢献 新型コロナ人流分析

【政策的貢献】都内主要繁華街における滞留人口モニタリング データ分析結果が更新されました.(最新データ 4/25)

2021年5月10日 00時00分 重要

都医学研の新型コロナウイルスに関する研究特設ページにおいて、都内主要繁華街における滞留人口モニタリングのデータ分析結果が更新されました。データ分析の要点は以下の通りです。

夜間滞留人口は、前週より増加し、依然高止まり状態が続いている。緊急事態宣言発令前の駆け込み会食か、特に週末(金・土)の増加が顕著。宣言発令直後の4月25日(日)は小幅な減少にとどまる。

実効再生産数(Rt)の漸増が続き、一時1.2付近にまで到達。感染者数(発症日基準)の増加ピッチも前週より上昇しており、GW中の感染者数(報告日基準)は、連日増加の可能性。

昼間滞留人口も前週に比べ増加顕著。特に14~16時の増加が目立つ。

区部・市町村部の夜間滞留人口は3週連続増加。特に、市部の夜間滞留人口は高水準。

上野、池袋の夜間滞留人口が増加、特に上野が顕著。渋谷・新宿二丁目は減少。銀座、六本木、歌舞伎町は微増。

詳細は次のリンクよりご覧ください。(特設ページ)

政策的貢献 新型コロナ人流分析

【政策的貢献】第44回東京都新型コロナウイルス感染症モニタリング会議に出席しました.

2021年5月6日 00時00分

東京都では新型コロナウイルス感染症の感染状況、医療提供体制の分析の報告等を議題とする新型コロナウイルス感染症モニタリング会議を開催しています。

去る令和3年5月6日に開催されたモニタリング会議において、社会健康医学研究センター 西田センター長より資料提供を行いました。

詳細は次のリンクよりご覧ください。

(動画) (資料一覧)

政策的貢献 新型コロナ人流分析

【政策的貢献】第33回新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボードへの資料提供を行いました.

2021年5月6日 00時00分

「新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボード」は、新型コロナウイルス感染症対策を円滑に推進するに当たって必要となる、医療・公衆衛生分野の専門的・技術的な事項について、厚生労働省に対し必要な助言等を行うものです。

令和3年5月6日に開催された第33回新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボードに、社会健康医学研究センター 西田センター長より資料提供を行いました。

詳細は次のリンクよりご覧ください。

(新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボード 第33回資料リンク)

政策的貢献 新型コロナ人流分析

【政策的貢献】第43回東京都新型コロナウイルス感染症モニタリング会議に出席しました.

2021年4月28日 00時00分

東京都では新型コロナウイルス感染症の感染状況、医療提供体制の分析の報告等を議題とする新型コロナウイルス感染症モニタリング会議を開催しています。

去る令和3年4月28日に開催されたモニタリング会議において、社会健康医学研究センター 西田センター長より資料提供を行いました。

詳細は次のリンクよりご覧ください。

(動画) (資料一覧)

政策的貢献 新型コロナ人流分析

【政策的貢献】第32回新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボードへの資料提供を行いました.

2021年4月27日 00時00分

「新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボード」は、新型コロナウイルス感染症対策を円滑に推進するに当たって必要となる、医療・公衆衛生分野の専門的・技術的な事項について、厚生労働省に対し必要な助言等を行うものです。

令和3年4月27日に開催された第32回新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボードに、社会健康医学研究センター 西田センター長より資料提供を行いました。

詳細は次のリンクよりご覧ください。

(新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボード 第32回資料リンク)

政策的貢献 新型コロナ人流分析

【政策的貢献】都内主要繁華街における滞留人口モニタリング データ分析結果が更新されました.(最新データ 4/17)

2021年4月26日 00時00分 重要

都医学研の新型コロナウイルスに関する研究特設ページにおいて、都内主要繁華街における滞留人口モニタリングのデータ分析結果が更新されました。データ分析の要点は以下の通りです。

夜間滞留人口は、先週より減少。特に、20-22時台の減少が顕著。一方、重点措置適応後も22-24時台、18-20時台は依然として高止まりの状態が続いている。

昼間滞留人口も、重点措置適応後、ほぼ横ばい

区部・市町村部のレジャー目的の夜間滞留人口も前週から横ばい。

上野・銀座・新宿二丁目、池袋は減少,六本木・渋谷・歌舞伎町は横ばい~微増。

(参考)大阪府の繁華街滞留人口は、重点措置適応前後より、夜間・昼間ともに減少が続いている。詳細は次のリンクよりご覧ください。(特設ページ)

政策的貢献 新型コロナ人流分析

【政策的貢献】第42回東京都新型コロナウイルス感染症モニタリング会議に出席しました.

2021年4月22日 00時00分

東京都では新型コロナウイルス感染症の感染状況、医療提供体制の分析の報告等を議題とする新型コロナウイルス感染症モニタリング会議を開催しています。

去る令和3年4月22日に開催されたモニタリング会議において、社会健康医学研究センター 西田センター長より資料提供を行いました。

詳細は次のリンクよりご覧ください。

(動画) (資料一覧)

政策的貢献 新型コロナ人流分析

【政策的貢献】第31回新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボードへの資料提供を行いました.

2021年4月20日 00時00分

「新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボード」は、新型コロナウイルス感染症対策を円滑に推進するに当たって必要となる、医療・公衆衛生分野の専門的・技術的な事項について、厚生労働省に対し必要な助言等を行うものです。

令和3年4月20日に開催された第31回新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボードに、社会健康医学研究センター 西田センター長より資料提供を行いました。

詳細は次のリンクよりご覧ください。

(新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボード 第31回資料リンク)

政策的貢献 新型コロナ人流分析

【政策的貢献】第41回東京都新型コロナウイルス感染症モニタリング会議に出席しました.

2021年4月15日 00時00分

東京都では新型コロナウイルス感染症の感染状況、医療提供体制の分析の報告等を議題とする新型コロナウイルス感染症モニタリング会議を開催しています。

去る令和3年4月15日に開催されたモニタリング会議において、社会健康医学研究センター 西田センター長より資料提供を行いました。

詳細は次のリンクよりご覧ください。

(動画) (資料一覧)

政策的貢献 新型コロナ人流分析

【政策的貢献】第30回新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボードへの資料提供を行いました.

2021年4月14日 00時00分

「新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボード」は、新型コロナウイルス感染症対策を円滑に推進するに当たって必要となる、医療・公衆衛生分野の専門的・技術的な事項について、厚生労働省に対し必要な助言等を行うものです。

令和3年4月14日に開催された第30回新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボードに、社会健康医学研究センター 西田センター長より資料提供を行いました。

詳細は次のリンクよりご覧ください。

(新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボード 第30回資料リンク)

政策的貢献 新型コロナ人流分析

【政策的貢献】第40回東京都新型コロナウイルス感染症モニタリング会議に出席しました.

2021年4月8日 00時00分

東京都では新型コロナウイルス感染症の感染状況、医療提供体制の分析の報告等を議題とする新型コロナウイルス感染症モニタリング会議を開催しています。

去る令和3年4月1日に開催されたモニタリング会議において、社会健康医学研究センター 西田センター長より資料提供を行いました。

詳細は次のリンクよりご覧ください。

(動画) (資料一覧)

政策的貢献 新型コロナ人流分析

【政策的貢献】第29回新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボードへの資料提供を行いました.

2021年4月7日 00時00分

「新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボード」は、新型コロナウイルス感染症対策を円滑に推進するに当たって必要となる、医療・公衆衛生分野の専門的・技術的な事項について、厚生労働省に対し必要な助言等を行うものです。

令和3年4月7日に開催された第29回新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボードに、社会健康医学研究センター 西田センター長より資料提供を行いました。

詳細は次のリンクよりご覧ください。

(新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボード 第29回資料リンク)

政策的貢献 新型コロナ人流分析

【政策的貢献】第39回東京都新型コロナウイルス感染症モニタリング会議に出席しました.

2021年4月1日 00時00分

東京都では新型コロナウイルス感染症の感染状況、医療提供体制の分析の報告等を議題とする新型コロナウイルス感染症モニタリング会議を開催しています。

去る令和3年4月1日に開催されたモニタリング会議において、社会健康医学研究センター 西田センター長より資料提供を行いました。

詳細は次のリンクよりご覧ください。

(動画) (資料一覧)

政策的貢献 新型コロナ人流分析

【政策的貢献】第28回新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボードへの資料提供を行いました.

2021年3月31日 00時00分

「新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボード」は、新型コロナウイルス感染症対策を円滑に推進するに当たって必要となる、医療・公衆衛生分野の専門的・技術的な事項について、厚生労働省に対し必要な助言等を行うものです。

令和3年3月31日に開催された第28回新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボードに、社会健康医学研究センター 西田センター長より資料提供を行いました。

詳細は次のリンクよりご覧ください。

(新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボード 第28回資料リンク)

政策的貢献 新型コロナ人流分析

【政策的貢献】第27回新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボードへの資料提供を行いました.

2021年3月17日 00時00分

「新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボード」は、新型コロナウイルス感染症対策を円滑に推進するに当たって必要となる、医療・公衆衛生分野の専門的・技術的な事項について、厚生労働省に対し必要な助言等を行うものです。

令和3年3月17日に開催された第27回新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボードに、社会健康医学研究センター 西田センター長より資料提供を行いました。

詳細は次のリンクよりご覧ください。

(新型コロナウイルス感染症対策アドバイザリーボード 第27回資料リンク)

政策的貢献 新型コロナ人流分析